障がい福祉 よくある質問

ページID 1000639 更新日 平成29年12月12日

印刷大きな文字で印刷

質問障がいのある人が受けられる手当の内容と種類を教えてください。>在宅重度障がい者手当

回答

【対象者】
1.在宅で身体障がい者手帳2級以上の人。
2.療育手帳のIQ35以下の人。
3.身体障がい者手帳3級かつIQ50以下の人。
【支給制限】
1.施設に入所している人(届け出が必要)*施設には、介護保険による特別養護老人ホーム、老人保健施設、介護療養型医療施設、軽費老人ホーム(ケアハウス)を含みます。
2.病院又は診療所に継続して3か月を超えて入院している人
3.医療型障がい児入所施設又は療養介護を行う病院に入院している人
4.特別障がい者手当、障がい児福祉手当、経過的福祉手当を受給した人(届け出が必要)
5.一定以上の所得がある人(本人・配偶者・同居の扶養義務者)
6.年1回の所得状況届が未提出の人
7.平成20年4月1日以降、65歳以上で新たに手帳を取得した人
【用意するもの】
印鑑(朱肉を使うもの)、身体障がい者手帳か療育手帳、本人の銀行などの通帳、転入した人は前年の所得証明など(本人と配偶者と扶養義務者)

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 障がい福祉課

電話:0568-85-6186 ファクス:0568-84-5764
健康福祉部 障がい福祉課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。