エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在位置 : ホーム市民生活ガイド福祉・介護障がい福祉 › 日常生活用具の給付内容が変わりました

ここから本文です。

日常生活用具の給付内容が変わりました

更新日 平成29年4月11日ID番号 K27390

平成29年4月1日から日常生活用具の給付内容を改正しました。

 障がい者の療養生活や社会日常生活に必要不可欠な用具の購入費用の経済的負担の軽減のため、対象者の範囲について改正しました。

改正内容

聴覚障がい者用屋内信号装置
 用具の種類が異なる場合に限り、耐用年数内でも限度額まで複数回申請できるようになりました。

情報・通信支援用具
 用具の種類が異なる場合に限り、耐用年数内でも限度額まで複数回申請できるようになりました。
 また、障がいの状態等が変化し、現在使用しているもので日常生活が送れないと医師が認めた方は、耐用年数に関係なく申請できるようになりました。

点字ディスプレイ
 対象者が、学齢児以上の視覚障害2級以上の方になりました。

 

※詳細については、下記一覧をご覧ください。

ご利用になるには、Adobe社 Acrobat Reader 4.0以降のバージョンが必要です。Acrobat Reader をお持ちでない方は、Adobe社のホームページで無償配布されていますので、こちらから(Adobe社のホームページを新しいウィンドウで開きます)ダウンロードし、説明に従ってインストールしてください。

お問い合わせ先

健康福祉部 障がい福祉課
電話:0568-85-6186 ファクス:0568-84-5764
メールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。