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スプレー缶等の処理は、ルールを守って

更新日 平成29年1月6日ID番号 K25880

スプレー缶は中を空にして出しましょう

「燃やせないごみ」を収集していたごみ収集車から出火するという危険な事故がありました。スプレー缶とライターが不適切に出されていたことが原因であると思われます。 

火災現場

スプレー缶、ライター等は適切に処理して金属類に

〇スプレー缶、ライター等は「金属類」です。
〇スプレー缶、カセットボンベは、使い切って空にして、穴を開けて、出してください。
〇穴を開ける際は、危険ですので、風通しのよい火の気のない屋外で、穴あけ器を使用するなど十分注意してください。
〇使い捨てライターは、使い切った状態で出してください。
※処理が難しい場合は、販売店へ引き取りを依頼するか、クリーンセンター(88-0247)へ連絡して、直接搬入してください。

 

ガス抜きの参考例

 

 

お問い合わせ先

環境部 ごみ減量推進課
電話:0568-85-6223
メールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。