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FAQ

住民基本台帳ネットワーク

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住民票コードが分からなくなった場合、どうしたらいいですか?

住民票コードが分からなくなった場合、どうしたらいいですか?

「住民票コード確認票」を無料で発行します。申請できるのは本人または同一世帯の人です。その他の人は委任状が必要です。申請者の本人確認ができるものが必要です。

お問合せ先

市民課  (電話番号)0568-85-6136

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住民基本台帳カード(住基カード)の申請はどうしたらいいですか

住民基本台帳カード(住基カード)の申請はどうしたらいいですか

申請にあたっては、運転免許証、パスポートなど公の機関が発行している現に有効な顔写真付きの本人確認書類(お持ちでない方は、健康保険証、年金手帳、預金通帳などの2種類以上の本人確認書類)と写真付きのカードを希望される場合は写真(6か月以内に撮影された、無帽、正面、無背景のもの、縦4.5センチメートル×横3.5センチメートル)が必要です。
申請は、市民課、坂下出張所、東部市民センター、味美・高蔵寺ふれあいセンターで行うことができます。
なお、カードの交付は、原則後日となります。

お問合せ先

市民課  (電話番号)0568-85-6138

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住民票コードは何に使われているのですか。

住民票コードは何に使われているのですか。

住民票コードは、平成14年に住民票の記載事項として追加されたもので、国が管理するネットワーク(住基ネット)上で個人の氏名、生年月日、性別及び住所を確認するときに利用されています。
例えば、パスポートの申請などで必要だった住民票の添付が不要になったり、毎年提出が必要だった年金現況届も、住民票コードを記入して提出すればその後は提出しなくてもよくなるなど、住民票コードの利用は拡がっています。

お問合せ先

市民課  (電話番号)0568-85-6138

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