「雑がみ」のリサイクルにご協力ください

ページID 1002719 更新日 平成29年12月7日

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新聞紙などの資源収集日に「雑がみ」を収集しています!

詳しくは、よくわかる「雑がみ」

雑がみ

「雑がみ」とは、不要となったリサイクルできる紙全般のことです。    
(新聞紙・雑誌・段ボール・牛乳パック類は除きます。)

ごみの減量と資源の有効利用を図るため、「燃やせるごみ」からリサイクルできる紙をなくしましょう!

Q:「雑がみ」ってどんなもの?

A:家庭より発生する紙・板紙及びその製品で、不要となったものです。新聞(折り込みチラシを含む)、雑誌、段ボール、牛乳パック類は除きます。
   例として、
  封筒、はがき(圧着はがきは除く)、ティッシュの箱、お菓子や食品類の箱、学校などのプリント類、包装紙、ダイレクトメール、紙袋などです。

(注) 出していけないものは、写真、テープなど粘着物のついたもの、食べ物などで汚れた紙、圧着はがき、ビニールコーティングされた紙、防水加工された紙などです。

Q:なぜ、出していけない紙があるの?

A:薬品が使用されていたり、異物が入っているため、リサイクルの過程で支障が生じるためです。

Q:雑がみで出していけない「ビニールコーティングされた紙」はどうやって見分けるの?

A:軽く破るようにひっぱってみて、ビニールが伸びるようならば「ビニールコーティングされた紙」です。

Q:「雑がみ」はどのように出すの?

A:雑誌と一緒にしばるか、又は紙袋に入れてしばって出してください。

(注)

  • 窓付き封筒やティッシュの箱のビニール部分は、取り除いてください。
  • ビニール、テープ、金属、プラスチックなど紙以外のものは取り除いてください。
    ただし、ホッチキスの針は取り除かなくてもかまいません。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ減量推進課

電話:0568-85-6222
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