パスポートの有効期間内の申請(切替申請)について

ページID 1001905 更新日 平成29年12月8日

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有効中のパスポートをお持ちの方で、新たにパスポートの申請ができるのは、

  • 残りの有効期間が1年未満となったとき。
  • 氏名・本籍地の都道府県名等の記載事項に変更が生じたとき。(記載事項変更申請もできます。)
  • 査証欄に余白がなくなったとき。(1冊につき1回に限り増補もできます。)
  • パスポートを損傷したとき。
  • ICパスポートでない方がICパスポートに切替を希望するとき、又はICが故障したとき。

などです。

 渡航先の国の法令により、パスポートの残存期間が1年を超えることが条件とされている場合や、査証・在留許可取得に必要な期間に満たない場合は、事前にご相談ください。

※ 必要書類等は新規申請の場合と同様ですが、切替申請のうち氏名及び本籍地の都道府県名等の記載事項に変更のない方は、戸籍謄(抄)本の提出は省略できます。
 ただし、外国人との婚姻等のため初めて非ヘボン式ローマ字表記や別名併記を希望される方は、事実確認のため戸籍謄(抄)本が必要です。

※ 切替申請をすると、現在お持ちのパスポートは失効します。残りの有効期間は切り捨てとなり、旅券番号も変わります。

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電話:0568-85-6142
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