国民年金の届け出

ページID 1003303 更新日 平成29年12月7日

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こんなとき

手続きに必要なもの

1

厚生年金、共済組合を脱退したとき
(扶養している配偶者がいる場合は、合わせて第1号被保険者の届け出をしてください。)
印鑑・年金手帳(本人と配偶者のもの)
退職年月日のわかる書類(離職票など)
 

2

配偶者の健康保険の被扶養者でなくなったとき(離婚、収入増、雇用保険受給開始など) 印鑑、年金手帳(本人と配偶者のもの)、扶養でなくなった日がわかる書類、雇用保険受給資格者証

3

20歳以上60歳未満で年金制度に未加入のとき(加入手続きが必要です。) 印鑑、身分証明書(運転免許証、パスポートなど)

4

氏名が変わったとき
(住民票の届出と一緒にできます。)
印鑑、年金手帳

5

国民年金の加入者が厚生年金・共済組合に加入したとき 加入手続きは勤務先で行われますので、市役所の窓口で手続きする必要はありません。

(注)上記以外にも書類が必要な場合もありますので、手続きするときは、保険医療年金課年金担当へ問い合わせてください。
 なお、第3号被保険者の届出は健康保険の被扶養者の届出とともに、配偶者の勤務先を通じて行うことになっています。
 

このページに関するお問い合わせ

市民生活部 保険医療年金課

電話:0568-85-6160
市民生活部 保険医療年金課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。