新型コロナワクチンの接種について

ページID 1025047 更新日 令和5年2月3日

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ワクチン接種について

接種が受けられる時期

接種を行う期間は、令和5年3月31日までです。

ワクチン種類と接種回数

初回接種

対象年齢 ワクチン種類 接種間隔
生後6か月~4歳 乳幼児用ファイザー社製ワクチン  通常、3週間の間隔で2回目の接種
その後8週間以上の間隔で3回目の接種
5~11歳 小児用ファイザー社製ワクチン 通常、3週間の間隔で2回目の接種
12歳以上 ファイザー社製ワクチン 通常、3週間の間隔で2回目の接種
モデルナ社製ワクチン 通常、4週間の間隔で2回目の接種
武田社製(ノババックス)ワクチン 通常、3週間の間隔で2回目の接種

追加接種(初回接種が完了した方が対象)

対象年齢  ワクチン種類 前回接種からの間隔
5~11歳    小児用ファイザー社製ワクチン 5か月以上経過後     

12歳以上

武田社製は
18歳以上
ファイザー社製オミクロン株対応2価ワクチン(※1) 3か月以上経過後
モデルナ社製オミクロン株対応2価ワクチン(※1)
武田社製(ノババックス)ワクチン(※2) 6か月以上経過後

※1 オミクロン株対応2価ワクチンの流通が滞り、従来型ワクチンしか入手できない場合などを除き、オミクロン株対応2価ワクチンを接種します。

※2 令和4年11月8日以降、武田社製(ノババックス)ワクチンの追加接種を受けた場合、オミクロン株対応2価ワクチンの追加接種は受けることができません。

ワクチン

厚生労働省が公表している情報を下記リンクからご確認ください。

接種費用

 無料

接種を受ける際の同意

 ワクチンの接種は、強制ではありません。しっかり情報提供を行った上で、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。
 予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意思で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

市外の医療機関で接種を受ける場合(住所地外接種)

やむを得ない事情で住民票所在地以外で接種を受ける場合は、接種する市町村で申請が必要です。

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

電話相談窓口

 新型コロナウイルスワクチン接種に関する質問や相談に対応するコールセンターを開設しています。

 詳細は下のリンクからご覧いただけます。

愛知県からのワクチン関連情報

ワクチン接種の申し込み

接種を希望する方は、次のページをご確認いただき、お申込みください。

新型コロナワクチン接種券の発行について

接種券がお手元にない場合は、市コールセンターへ電話もしくは下記リンク「新型コロナワクチン接種券発行申請」よりお申し込みください。


このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 健康増進課 新型コロナウイルスワクチン接種推進室(コールセンター)

電話:0120-567-350

健康福祉部 健康増進課 新型コロナウイルスワクチン接種推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。