意外に多い?障がいの種類

ページID 1010899 更新日 平成29年12月12日

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 「障がい」といっても、見ただけでは分からない、いろいろな障がいがあります。
ここでは、意外に知られていない障がいの種類について紹介します。

身体障がい

視覚障がい、聴覚障がい、肢体不自由、肝臓機能障がい、小腸機能障がい、ぼうこうまたは直腸機能障がい、平衡機能障がい、音声・言語機能またはそしゃく機能障がい、呼吸器機能障がい、心臓機能障がい、腎臓機能障がい、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がい

身体障がい

知的障がい

知能指数がおおむね75以下で、おおむね18歳までに生じた知的機能の障がいがあり、特別の援助が必要な人

精神障がい

うつ病や統合失調症、認知症などの精神疾患によって、継続的に日常生活や社会生活に制限を受ける人

発達障がい

自閉症やアスペルガー症候群、学習障がいなど、脳機能の発達がアンバランスなために、コミュニケーションに支障などがある人

難病等

パーキンソン病やALS(筋萎縮性側索硬化症)などの難病などによって、継続的に日常生活や社会生活に制限を受ける人

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