防災・生活安全

ページID 1019928 更新日 令和2年3月27日

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災害に対する備えができているまち、犯罪や交通事故が少ないまちを目指します。


防災・生活安全

防災・生活安全

消防庁舎整備

5773万3000円 新規

 大規模自然災害をはじめさまざまな災害に対し、人員・車両・資機材などの継続的な消防力を確保するため、防災拠点機能を有する消防施設を整備します。

 担当課:消防総務課

避難所備蓄資材等整備

4299万1000円 拡充

 停電対策として、今年度より可搬式のポータブ蓄電池を災害対策本部と防災拠点9か所に配備する他、避難所の食糧や飲料水の備蓄量の拡充など、必要な資機材を整備します。

 担当課:市民安全課

熊野桜佐地区雨水幹線等整備事業

21億841万8000円 継続

 熊野桜佐地区の浸水対策として、土地区画整理事業の進捗に合わせ、熊野雨水1号幹線や支線の整備、熊野桜佐ポンプ場の建設工事を進めます。

 担当課:下水建設課

交通安全対策

1654万1000円 継続

 交通安全意識の向上を図るため、交通安全啓発活動や交通安全教室を実施します。また、高齢者ドライバーの事故防止を図るため、急発進抑制装置の設置に係る費用を補助します。

 担当課:市民安全課

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 企画政策課

電話:0568-85-6031
企画政策部 企画政策課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。