新生児聴覚検査

ページID 1024481 更新日 令和3年4月1日

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新生児聴覚検査

生まれてくる赤ちゃんの1,000人のうち1~2人は、生まれつき耳の聞こえに障がいを持つと言われています。そのような場合には、早く発見して適切に対応をすることが赤ちゃんの言葉と心の成長のためにとても大切です。聞こえの障がいは、赤ちゃんの外見や様子だけで気づくことは困難なので、生まれた時に「聞こえの検査(新生児聴覚検査)」を受けられることをお勧めします。

内容
生後4週以内に受けた新生児聴覚検査1回分(上限5,000円)について助成します。
対象
検査受診日に春日井市に住民票を有する者 
持ち物
母子健康手帳、新生児聴覚検査受診票
場所
愛知県内の医療機関(愛知県外の医療機関で新生児聴覚検査を受ける場合は、「愛知県外医療機関で利用する場合」を確認してください。)

愛知県外医療機関で利用する場合

愛知県外の医療機関で利用する場合は別に申請が必要です。詳しくは母子健康手帳交付時にお申し出いただくか、下記のご案内をダウンロードしてください。医療機関によっては、この制度が利用できない場合があります。
受診日及び申請日において春日井市に住民票を有する人が補助の対象です。転出予定の方は届出前に申請してください。

新生児聴覚検査実施医療機関一覧はこちら

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このページに関するお問い合わせ

青少年子ども部 子ども政策課

電話:0568-85-6170
青少年子ども部 子ども政策課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。