椙山女学園大学連携講座「「芸どころ名古屋」を支えてきたもの」

ページID 1018570 更新日 令和2年1月14日

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椙山女学園大学連携講座

「「芸どころ名古屋」を支えてきたもの」

尾張藩の時代より、名古屋は「芸どころ」と呼ばれ、様々な伝統芸能が現在でも盛んに行われているところです。本講座では、能楽師や狂言師など東海三県の多くの伝統芸能実演家や、各地に伝わる古典芸能を担う人々が磨いてきた「芸どころ名古屋」の様々な芸能について学びます。

開催概要
開催日

令和2年2月27日、3月5日・12日(木曜日)

開催時間 午後2時から午後3時30分まで
対象 一般(市内に在住または在学、在勤の方)
場所 中央公民館 第7集会室
講師 椙山女学園大学教授・飯塚恵理人
定員 40人(抽選)
費用

受講料750円

※開講後に受講者の方の都合で欠席・キャンセルされた場合、受講料の返金はできません。

持ち物 筆記用具

申し込み方法
2月10日(月曜日)までに、往復はがき(1人1枚)に講座名、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、年齢、性別を書いて、文化・生涯学習課へ申し込んでください。

 申込フォームからも申し込みができます。

このページに関するお問い合わせ

文化スポーツ部 文化・生涯学習課

電話:0568-85-6447
文化スポーツ部 文化・生涯学習課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。