ガスボンベ等の出し方はルールを守って

ページID 1002654 更新日 平成31年4月8日

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ガスボンベやスプレー缶は中身を使い切って出しましょう

「資源」や「燃やせないごみ」を収集しているごみ収集車から出火するという事故が起きています。資源に混入したボタン電池が発火し、使い切っていないガスボンベに引火したことが原因であると考えられます。また、スプレー缶やライターが不適切に出されたことが原因の事例もあります。 

チラシ

火災現場

ガスボンベやスプレー缶等は適切に処理して金属類に

  • ガスボンベ、スプレー缶、ライター等は「金属類」です。
  • ガスボンベ、スプレー缶は、使い切って中身を空にして、穴を開けて出してください。
  • 穴を開ける際は、危険ですので、風通しのよい火の気のない屋外で、穴あけ器を使用するなど十分注意してください。
  • ライターは、使い切った状態で出してください。

※処理が難しい場合は、販売店へ引き取りを依頼するか、公共施設に持込んでください。

ボタン電池等は販売店での回収をご利用ください

ボタン電池やリチウムイオン電池等は、市で収集していません。販売店での回収をご利用ください。

ガス抜きの参考例

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このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ減量推進課

電話:0568-85-6222
環境部 ごみ減量推進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。