ワンストップ特例制度

ページID 1020014 更新日 令和2年12月17日

印刷大きな文字で印刷

ワンストップ特例制度とは

 「ふるさと納税ワンストップ特例制度」は、確定申告が不要な給与所得者等がふるさと納税を行う場合に、ふるさと納税を行った地方自治体に「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を提出することで、確定申告を行わなくても寄附金控除を受けることができる制度です。

ワンストップ特例制度

 特例の申請にはふるさと納税先の自治体数が5団体以内で、ふるさと納税を行う際に各ふるさと納税先の自治体に特例の適用に関する申請書を提出する必要があります。

 詳しくは次のページを参照してください。

申請方法

 本市への寄附の申込時に「ワンストップ特例制度を利用するための申請書送付を要望する」とされた方には、寄附金受領証明書と一緒に「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を送付します。
 必要書類とともに寄附された翌年の1月10日(必着)までに企画政策課シティプロモーション推進室まで御提出ください。

申告特例申請書を提出後に内容に変更等があった場合

 申告特例申請書の提出後に申請内容に変更があった場合は、寄附された翌年の1月10日(必着)までに変更届出書を提出してください。寄附の情報が寄附者の課税されている市町村に正しく通知されないと、特例制度が受けられなくなります。必ず変更届出書を提出して下さい。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 企画政策課 シティプロモーション推進室

電話:0568-85-6335
企画政策部 企画政策課 シティプロモーション推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。