【重要】レディヤンかすがいの利用について

ページID 1020708 更新日 令和2年9月19日

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【重要】レディヤンかすがいの利用について

レディヤンかすがいでは、3密(密閉・密集・密接)を避け、感染防止対策(手指消毒、マスクの着用、室内の換気等)を徹底することで、制限付きで利用を再開しています。

令和2年9月19日(土曜日)から令和2年11月末日までの会議室等の利用は、収容定員までの利用を可能とします。

ただし、次の活動については、収容定員の半数(制限定員)での利用となります。

引き続き定員に制限を設ける活動

<軽運動>

健康体操、リズム体操、太極拳、ヨーガ、気功、エアロビクス、ピラティス、社交ダンス、フォークダンス、ヒップホップ、フラダンス、フラメンコ、民踊、鳴子踊り、どじょうすくい など

<大声での発生が伴うもの>

コーラス、民謡、詩吟、カラオケ、演劇、歌唱、声楽、シャンソン、観世流謡曲、人形劇、和太鼓 など

<飲食等を伴う活動>

料理、茶道 など

現時点では、令和2年12月以降の利用予約は、収容定員の半数(制限定員)での申し込みとなります。

活動の内容や利用時期により定員が異なりますので、ご確認のうえお申し込みください。

会議室等

室名等

収容定員

制限定員

(半数)

利用の条件

第1会議室 36人 18人

以下のア~カを全て満たした場合のみ利用可
 

ア 30分から1時間ごとに1度の換気

イ マスク着用(ダンス・運動・歌唱などの活動中では、マスクの着用は必須ではないが、人との距離を十分に確保する。また、活動中以外は、マスクを着用する。)

ウ 手洗いまたは手指消毒の実施

エ 席の間隔を広げた利用(歌唱などの場合は、できるだけ、人と人との距離をできる限り2メートル以上空ける。)

オ 発熱や体調不良がある場合の活動参加自粛

カ 部屋の定員の2分の1以下での利用

  (ホールABをダンスや運動で使用する場合は12人まで)

 

第2会議室 36人 18人
第3会議室 16人 8人
第4会議室 36人 18人
第1集会室 24人 12人
第2集会室 30人 15人
料理教室 36人 18人
視聴覚・音楽室 90人 45人
研修室 54人 27人
講習室 54人 27人
実習室 24人

12人

(活動内容により緩和できる場合あり)

和室A - 7人
和室B - 6人
ホールA・B 90人

45人

(ダンスや運動の場合は12人)

青少年団体連絡室

 

女性団体連絡室

36人 18人
(各団体概ね9人まで)

以下のア~ウを全て満たした場合のみ利用可

 

ア マスク着用、手洗いまたは手指消毒の実施

イ 席の間隔を広げた利用

ウ 発熱や体調不良がある場合の活動参加自粛

消費生活活動室 36人 18人

以下のア~ウを全て満たした場合のみ利用可

 

ア マスク着用、手洗いまたは手指消毒の実施

イ 席の間隔を広げた利用

ウ 発熱や体調不良がある場合の活動参加自粛

運動施設等

室名等

収容定員

制限定員(半数) 

利用の条件

多目的ホール 454人

以下のア~クを全て満たせる場合のみ利用可


ア 30分から1時間ごとに1度の換気

イ マスク着用(運動・スポーツ・歌唱などの活動中では、マスクの着用は必須ではないが、人との距離を十分に確保する。また、活動中以外は、マスクを着用する)

ウ 利用前後の手洗いまたは手指消毒の実施

エ できるだけ、人と人との距離をできる限り2メートル以上空ける。

オ 大きな声で会話、発声、声援、指導、ハイタッチなどを控える。

カ 飲み物の回し飲み、タオルの共有はしない。ゴミは各自で持ち帰る。

キ 発熱や体調不良がある場合の活動参加自粛

ク 部屋の定員の2分の1以下での利用

  (多目的ホールのイベント利用は、適切な感染防止対策を

   講じることが確認できる人数)

軽運動室 20人 10人
子どもの施設

室名等

利用の条件

子ども広場
幼児室

 幼児室は保護者同伴での利用  

 マスク着用、手洗いまたは手指消毒の実施

 発熱や体調不良がある場合の利用自粛

 遊具は持参

 人と人との距離をできる限り2メートル以上あける

 

このページに関するお問い合わせ

市民生活部 男女共同参画課

電話:0568-85-4188
市民生活部 男女共同参画課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。