中部大学連携講座「デジタル地図を読み解く―GISで知る暮らしと地域」
イベントカテゴリ: 講座・教室(学ぶ・聞く)
開催エリア(中学校区):坂下地区、高蔵寺地区(高蔵寺・藤山台・高森台・石尾台・岩成台)

- 開催日
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令和8年2月13日(金曜日) 、2月27日(金曜日)
- 開催時間
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午後1時30分 から 午後3時 まで
- 対象
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一般
- 開催場所
- 内容
GIS(地理情報システム)とは、デジタルの地図を用いることで様々な地理学的な分析や情報発信等を行うシステムのことです。Google Mapsに代表される多くのスマートフォンアプリにもGISが用いられています。GISが日常生活の場面や、防災、気候変動対策、防犯などにどのように役立っているかを、事例を通じてご紹介いたします。
第1回 暮らしの中のGIS:デジタル地図はどう役立っているか
第2回 地域を守るGIS:防災・環境保全・防犯から見える地図の力
- 申込み締め切り日
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令和8年1月30日(金曜日)
- 申込み
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必要
1月30日(金曜日)までに、往復はがき(1人1枚)に講座名、住所、氏名(フリガナ)、電話番号、性別、年齢を書いて、〒486-8686いきがい推進課へ申し込んでください。または申込フォームから申し込んでください。
- 講師
- 中部大学人文学部歴史地理学科 准教授 安本晋也
- 定員
- 30人(抽選) ※市内在住・在勤・在学者優先
- 費用
- 500円
- 持ち物
- 筆記用具
