令和7年度の連携事業

ページID 1039245 更新日 令和8年3月30日

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カーボン・オフセット

 J-クレジット制度を活用し、市域の温室効果ガス排出量のうち300tについて、王滝村の森林整備により見込まれる吸収量で30t、木曽町の森林整備により見込まれる吸収量で270tオフセット(埋合せ・相殺)しました。これは、ごみ収集車約35台が1年間に排出する温室効果ガスに相当します。

令和7年度認定証

森林整備作業体験ツアー

 8月29日(金曜日)長野県木曽郡木祖村において、森林整備作業体験の他、木工振興拠点「コウサクバ」の見学や木曽おもちゃ美術館でのものづくり体験を含むツアーを実施しました。詳細は下記の産業部農政課のページでご覧ください。

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