木造住宅の耐震補強設計補助
精密診断法による木造住宅耐震補強設計補助のご案内
木造住宅の耐震補強設計を精密診断法により行う場合、設計費の一部を助成します。
耐震診断がまだの方は以下のリンクをご確認ください。
補助対象の設計
判定値を1.0以上とする精密診断法による耐震補強設計(ただし、1.0未満と診断された耐震改修工事前の判定値に0.3を加算した数値以上とする設計)
補助額
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改修区分 |
補助額 |
備考 |
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設計補助 |
20万円 |
対象補助経費の2/3が上限となります。 |
主な手続きの流れ

注意事項
- 補強設計補助を利用するには建築士の資格を持った人が耐震改修工事計画書を作成する必要があります
- 設計を業者に依頼するときに春日井市の補助制度を利用して耐震改修を考えていることをお伝えください
- 相談時に耐震診断結果報告書をご用意ください
- 設計完了後30日以内又は当該年度2月末のいずれか早い時期までに、実績報告書等の提出が必要です
